●5月の熱中症

5月の熱中症対策

ゴールデンが始まり、暖かい日、暑い日が、続きます。

身体が暑さになれてないので、幼児、子供、高齢者の体調は

周りの人が気をつけていましょう。

車の中、駐車場では、風の流れがない車内では、思いもよらない暑さになっています。

1 熱中症にならない事前に注意、

2 暑いな、ふらつくなのイメージを感じられるようでしたら、まず、水分補給、塩分、糖分を

思い浮かべ、日陰などに退避しましょう。

3 横にして安静が必要な方もいます。

4 救急車が必要な方もいますので、あまり応対がないときは、躊躇なく救急車を呼びましょう。

5 若い方、成人は持ちこたえる体力があります。

6 成人は、男女、運動中、炎天下の仕事、寝不足、空腹、虚弱な体質など考慮に入れて

対応しましょう。

仕事中は労災にもなりますので、要注意。

管理者の責任になる場合もあるので本当に注意しましょう。

「しほ(塩)ぶどう糖」を携帯しましょう。